加瀬のレンタルボックス・トランクルームを展開している株式会社 加瀬倉庫。

会社の内容について気になる人もいると思います。

そこで、加瀬倉庫の本社情報や社長の情報を詳しく解説していきます。

加瀬倉庫は信用できる?本社は?

会社概要

加瀬倉庫は持ち株会社なので、大元になるのが加瀬ホールディングスです。

加瀬ホールディングス

加瀬ホールディングス

本社 〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜3丁目19番11号
加瀬ビル88

設立 2008年 3月3日

資本金 8,000万円
従業員数 160名

 

株式会社 加瀬倉庫

株式会社 加瀬倉庫

設立  1978年 4月25日

資本金 3,200万円

ホームページ
https://www.kase88.com/

 

加瀬倉庫は企業概要からわかるとおり、設立から40年の実績がある企業なので、信用力は高いです。

また、CMも打ち出しており、社会的認知度も高い企業でブランド力もあります。

加瀬倉庫の社長はどんな人?

加瀬倉庫の社長は「瓜生 佳久」という人です。

この方は創業者で、一代で加瀬倉庫を築いています。

瓜生さんはもともと電気スイッチのメーカーに就職していました。

しかし、会社の歯車になっていることに違和感を感じ、22歳でトラック一台をつかって一人で運送業をはじめています。

少しずつトラックの台数を増やしていき、社員数も増えていき、倉庫業にも進出していきます。

お客様によろこんでもらえることが大切と考えており、地域とともに発展する企業になることを目的としていることを経営理念として持っているようです。

倉庫のイメージが強い株式会社加瀬倉庫ですが、実は土地の活用や物件のコンバージョンにもその手を伸ばしており、不動産全般の事業を行なっています。

これは、不動産の再生は日本の再生に繋がると社長が考えているからで、社会的意義も考慮した事業計画もしているようです。

社会的な信用力も高く、しっかりした財務基盤と経営者を持っているため、かなり信頼できる会社と判断できます。

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